維摩一黙

しがないサラリーマンのお便所の落書きです。

2062年未来人について

以前からちょいちょいチェックしてた、2062年未来人とやらについて今日久々に見てみたら、某企業の情報商材への布石だったようだ。

 

私としては何処かの情報系の大学研究室の実験か何かだと思ってたが、長年越しに仕掛けていた営利目的の活動だった。多分これだけじゃなく、他にも仕掛けは無数にあったんだろう。

 

2062年未来人戦略で今回の件でいくら儲けたが知らんが、与沢翼にしろ、情報商材で一財をなした人間はセンスがあるんだろうね。二匹目のドジョウを狙ってももうダメだろうし。社会的にいろいろ叩かれるが、叩いてる人間もその商才に嫉妬しているってのもあるんだろう。

 

一番最初にそれを思い付き形にするのは、かなりのエネルギーが必要だし、のんべんだらりと雇用されて働いているだけの私からすると驚嘆の念を感じる。